よくあるご質問 - リスケジュール

リスケ成功率100%!元都市銀行員による確実・迅速な資金調達。

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よくあるご質問

 

リスケをしたら、もう融資が受けられなくなるのでは?
原則として、リスケをすると当分の間は新規の借入は難しくなると考えておくと良いと思います。しかし、リスケ後に2~3年黒字決算が続き経営が回復して、返済も通常の状態に戻った後、新たに借入というケースもあります。
現金が無く顧問料が払えません。
資金調達・リスケジュールにつきましては、相談料・着手金0円の完全成功報酬型で行っております。どうぞご安心してまずはご相談ください。また、財務コンサルティング 月額も、貴社のご事情、財務状況に応じて今後のご相談をさせて頂きます。
住宅ローンのリスケはできますか?
はい、できます。弊社にも住宅ローンの支払いが厳しいというご相談は多々ございます。その際には、金融機関ごとに所定の申込用紙がありますので、そちらを用紙し、事前打ち合わせの上、一緒に銀行に出向いて交渉させていただきます。
注意する点としては、事業資金と違って元利金等返済なので、利息の金額以下の返済総額設定が難しいという事です。例えば毎月10万、内5万金利という返済を行っている場合。返済金額の設定を5万以下で交渉するのは無理ということです。ご相談の際は毎月の家計の収入支出がわかるものをお持ちいただければ、合理的に返済金額を算出いたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
博多(遠方)ですが、来ていただけますか?
原則無料相談においては御社にお越し頂くことになりますが、事前に資料をお送り頂ければ、こちらで簡易な分析をした上で、電話でのご連絡も可能です。
また、電話にてお話をお伺いし、状況によっては、こちらからお伺いさせて頂くことも可能です。まずはお気軽にご連絡下さい。
金融機関から借入の返済を迫られています。
まずは金融機関から貴社がどのように見られているかを確認する必要があります。
貴社の状況と今後の計画をより精緻に伝え、返済計画の変更に応じて頂ける場合もありますが、貴社の財務内容を改善する必要があるかもしれません。
金融機関からどのように見られているかを確認したい、また、金融機関への提出資料の作成を手伝って欲しいなど、どのようなご相談にもご対応致します。
銀行借入の金利は下げられるのでしょうか?
複数の金融機関に競争してもらうことで、利子の利率を下げてもらう交渉ができるケースがあります。金利が下がったことにより、営業外費用が減少する⇒形状利益が増加する⇒これが金融機関によってもメリットがあると交渉するなどの策があります。
銀行はリスケにどれくらいの期間応じてくれますか?
多くは、6ヵ月や1年で区切られます。その後、通常の返済に戻りますが、リスケの延長交渉をすることも、全く不可能ではありません。
リスケ中は銀行から何か求められますか?
銀行からは、経営改善の進捗報告に関する書類提出を求められたり、試算表の提出を求められたりますが、書類作成そのものも、弊社がバックアップいたしますので、ご安心ください。