資金調達コンサルティング

リスケ成功率100%!元都市銀行員による確実・迅速な資金調達。

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資金調達コンサルティング

こんなお悩みありませんか?

  • 資金繰りがとにかく苦しく、 今すぐ資金調達したい
  • 買掛先への支払いや 従業員の給与が遅れそうだ
  • 追加融資を断られた、 決算も赤字決算続きである
  • 収入より支出が多く、 キャッシュが赤字の状態だ
  • 収入より支払いが先に来て利益が出ているのに資金繰りが厳しい
  • 取引銀行や公的機関との交渉がうまくいかない
  • 前期の決算では赤字だったが、今期は黒字にして銀行融資を受けたい
  • 先を見据えて黒字のうちに、良い条件で資金調達をしておきたい
  • 起業するので、銀行からの融資や助成金による資金調達を受けたい

あなたはこのサービスで下記の結果を得ることができます。

  • 短期間での資金調達ができます
  • 買掛金や従業員給与の支払いが間に合います
  • 赤字決算でも追加融資を受けられます
  • キャッシュ不足の状態が解消されます
  • 資金繰りの悩みから解放されます
  • 取引銀行や公的機関からの信頼が得られるようになります
  • 黒字決算にするためのサポートが受けられます
  • 中長期の資金調達計画で経営の安心感が得られます
  • 起業時に必要な資金調達を受けられます

当サービスの強みと特長をご紹介いたします。

  • 1元銀行員だから承認されやすい事業計画書・決算書を作成できます。

    銀行は決算書のどこを見て、融資の判断を行うのでしょうか。
    銀行融資が行えないのはなぜなのでしょうか。そこにはポイントがあるのです。しかもすごく簡単なポイントです。
    そのポイントを踏まえて、元銀行員の視点から最適な提案をいたします。

  • 2元会計事務所員の経験があるので、資金を調達しやすい事業計画書・決算書を作成できます。

    社長さんご自身で銀行交渉を行った場合と比べて、当然資金調達の成功確率が高まるとともに、調達額も最大化されます。
    また、会計や税務のこともお任せください。弊社で全て完結いたします。(提携の税理士が税務を担当いたします。)
    先を見据えた戦略的な決算対策の提案も行ってまいります。また納税を意識したキャッシュフローも組み立てていきます。

  • 3迅速・確実な資金調達を行います。過去の融資総額40億200件の実績があります。

    弊社は業歴17年の老舗財務コンサルティング会社です。
    おかげ様で、これまで沢山のお客様の笑顔に出会うことができました。
    これからも弊社独自のネットワークを活用し、御社にとって最適なプランを実行できるよう努力していく所存です。

解決事例のごく一部をご紹介いたします。

店舗数を25店舗、年商を40億円達成!

事業・業種 飲食業 年商 約40億円
調達額 総額5億円 取引銀行数 8行
当時の状況 当初状況は、居酒屋を4店舗経営、売上3億円程度の規模でした。 社長は若く人格的にはドライなタイプで、また飲食店の経験がなく数字を重視するタイプ(職人肌ではない)でした。 決算状況は黒字は出ているものの、賃借対照表の表示の仕方に問題点が多々ありました。
悩み、要望としましては、金融機関からの借り入れ経験がないので金融機関の紹介、交渉をしてこの問題を解決ほしいとのことでした。
今後は年間目安3~4店舗出店していきたいと、とても意欲的でした。 金融機関交渉の為の事業計画、本来的な事業計画の相談にのってほしいとの事で、何度も打ち合わせを重ねました。また、決算対策などを相談したいとの事で、節税面も含め、こちらも多々解決に向けてご提案をさせていただきました。
成果 当初契約をいただいてから足かけ5年で、店舗数を25店舗、年商を40億円としました。平均すると毎年4~5店舗、1店舗当たりの出店コストは平均5000万円でした。こちらの飲食店の強みとしては、低原価率(通常30%のところを20%)、低人件費率(こちらも通常30%のところを20%)、低単価でしたが、大型店舗を東京を中心に集中出店することによるいわゆるドミナント戦略を用い、有効な原価管理、人材配置を行い、かつ1店舗売り上げを1億~1億5000万円という戦略にて圧倒的な利益を計上していきました。
調達元は都市銀行2行、地方銀行、信用金庫、リース会社など多岐にわたり、調達額は5億円でした。自己資金が潤諾な状態での出店であった為、これだけの調達で数多くの出店が可能となりました。また、社長の数字に関するコンサルティングを積極的に行い、店舗別損益などを毎月一緒に作成、確認することにより不採算店舗の退店スピードも速く決断することができました。このことはかえって金融機関の印象を良くしたといえます。

希望日に1000万円の実行して資金ショートを解決!

事業・業種 運動コート運営 年商 5億円
調達額 1000万円
当時の状況 当初状況は、運動用のコート運営を主とする会社でしたが、それ以外にコートの造成、建設の業務も増えてきたところで受注者からの支払いが遅延するケースが増えてきて、資金繰りが圧迫され急場の資金という問題の解消でした。資金が必要な月末の3営業日前に1000万円の資金調達の相談を受けました。
資金使途としては人件費の支払いということで、給与の遅配だけは絶対に避けたいという相談でした。
成果 時間的にファクタリングしか間に合わないということで、提携ファクタリング会社に打診し即日回答をいただき、希望日に1000万円の実行をしていただき資金ショートの問題は解決しました。手数料は1か月後の支払いで料率も高いのですが、工事の利益率がそれ以上に良いのでこの仕組みに取りむ価値はあったといえます。

満額の500万円の資金調達で問題を解消!

事業・業種 飲食業 年商 4000万円
調達額 500万円
500万円 都内でフレンチの小さなお店を出したいという希望があり、金融機関を紹介してほしいとのことでした。出店資金は保証金300万円、内装費300万円、そのほか100万円の合計700万円で自己資金は200万円あるとのことでした。都内の有名なフレンチで腕を磨き営業力のあるホールスタッフを引き抜いての小さなフレンチ店の出店希望でした。事業計画の作成の仕方も何もかもがわからないところからのスタートでした。
成果 この出店のための個人事業の届け出から懇意にしていただいている金融機関への打診、制度融資の為の商工会議所での事業計画の作成、認定から融資実行まで1ヶ月半ほどかかりましたが、満額の500万円が実行され問題は解消しました。創業資金の制度融資の為、金利も非常に低く、保証料もほぼ0円にて期間も長く有効な資金調達のお手伝いができたということでお喜びいただきました。

多くのお客様からお喜びの声をいただいております。

voice01 飲食業

おかげ様ですでに2年のお付き合いですが、店舗も20店まで増え、そのための資金調達もすべて対応していただきました。

voice02 介護サービス業

決算書の作り方、金融機関とのやりとり等、何でも相談できて、その結果対応が変化してきました。

voice03 内装工事土木工事

とても気持ちが軽くなりました。資金繰りについて、相談できる相手がいると心強いです。

サポートの流れについて

  • STEP.1決算書のご提出・分析・銀行へ打診

    まずは決算書をご提出いただきます。現状の借入や資金使途、資金繰り状況などをヒアリングさせていただきます。内容を分析し、2週間程度でこちらからご連絡いたします。懇意にしている金融機関に事前の打診を行います。ここで方向性をある程度明確にしていきます。

  • STEP.2資金調達担当コンサルとの打ち合わせ

    こちからかの資金調達プランだけでなく、経営者様のお考えや財務のお悩み、何でもお話していただけるよう、心がけております。細かいヒアリングをさせていただきながら、融資実行を円滑に実行するためのポイントをおさえた事業計画書の作成に取り掛かります。

  • STEP.3弊社の紹介で金融機関に申込み

    弊社の過去の実績から構築した独自のネットワークで適切な金融機関をご紹介いたします。融資担当と事前に打ち合わせをしておりますので、急な追加資料を求められることなど、慌てることもありません。

  • STEP.4金融機関との折衝

    元銀行員の経験を生かし、金融機関の担当者との交渉をサポートいたします。面談で聞かれそうなことを事前にアドバイスいたします。ご相談により、金融機関との窓口も引き受けます。

  • STEP.5融資の契約、実行

    無事融資が実行されるまで、契約手続きも弊社が全面的にバックアップいたします。STEP2からSTEP5まで1ヶ月~1ヶ月半程度かかります。

よくある質問

  • Q売上が大幅に減少し、運転資金がこの先足りなくなりそうです。

    A財務状況と資金繰りを正確に把握し、打てる手をできるだけ早く打つ必要があります。
    場合によっては、資金調達や銀行返済金額の減額(リスケ)の交渉を行うなど打開策は沢山あります。 まずは現状を把握しましょう。

  • Q資金繰りがもうまわりません。どうしたらよいでしょうか。

    Aまずは支出を明確にしましょう。その後の策もあります。資金繰り表は作成していますか?
    資金がいつどれだけ不足するのかを把握しましょう。そして不足部分について借入を行う。
    借入が行えない場合は、銀行返済金額の減額(リスケ)を行う。
    リスケ期間中に、売上向上策の実行や、不採算事業の撤退、経費削減の徹底などを行い、資金を確保する。そのような流れになります。

  • Qつなぎ融資で3ヶ月ほど借り入れできないでしょうか?

    A先々、入金が確定的なものであれば、融資や債権担保融資などで凌ぐことは可能です。
    しかし、入金が不確定や赤字の場合はかえって状況を悪化させてしまうことがありますのでご注意ください。

  • Q資金調達をお願いしたら、本当に必要な額を借りられるのでしょうか?

    Aそれは御社の財務状況によって違います。 融資をするかしないかの最終判断は金融機関がしますが、万一借りられない場合にも資金繰りが出来れば良いわけですから、他の方法もございます。
    むしろ借入金を増やさずに財務状況を改善できれば、借りられなかったことが次回の融資につながることも良くあります。

  • Q銀行融資を断られました。ノンバンクでの資金調達を考えています。

    A使用使途の説明や、提出書類の内容は十分でしたか?決算書や事業計画書の内容で、銀行側が見ているポイントが数箇所あります。そこをしっかり押さえた書類でなければ、断られてしまうことはあるでしょう。一度専門家に相談してみましょう。また、ノンバンクは金利が高いです。銀行借入の返済のために、ノンバンクから借りることはお勧めできません。まずは銀行返済金額の減額(リスケ)を行いましょう。

サービス・プラン内容

サービス・プラン内容 内容詳細
概要 今まで培ってきた金融機関とのネットワークを活かして、運転資金、設備資金、開業資金、不動産投資などあらゆる資金調達のニーズに対応いたします。基本的に1~2ヶ月で、融資実行に至ります。
期間 1~2ヶ月間
※ファクタリングを利用される場合は、内容によっては翌日にても実行可能なケースがあります。沢山あるファクタリング会社から信頼でき、適正なレートの会社をご紹介いたします。
料金

【完全成果報酬】

相談料・着手金0円
融資実行額の5%(顧問契約先は3%)

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