資金調達相談

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リスケ成功率100%! 元・銀行員が資金調達のご相談をお受けします!

資金繰りホットライン

資金調達
リスケ
事業再生

元銀行員・元会計事務所員・元経営者
としてノウハウを蓄積し、
資金繰り業界の先駆者として16年のキャリアを積み重ねた、
TCR社の武田代表がご相談をお受けします!
資金繰りにお困りの企業様、事業主の方、
お気軽に«お問い合わせ»ください!

以下に該当する経営者・事業主の皆様、ぜひご相談ください!

資金

  • 資金繰りがとにかく苦しい、追加融資も断られた
  • 買掛先への支払いも、従業員への給与支払いも遅れそうだ
  • 収入よりも支出が多く、キャッシュが赤字状態だ
  • 収入より支払いが先に来て資金繰りが厳しい
  • 黒字のうちに、良い条件で資金調達をしておきたい

リスケ

  • 毎月の元金返済を少なくして、資金繰りを楽にしたい
  • 資金繰り表や計画書など、銀行から提出を求められる書類が上手く作れない
  • リスケをしたら、今後、銀行から融資を受けられないのでは?と悩んでいる
  • 銀行返済が資金繰りを圧迫している、返済さえなければあれこもこれも払えるのに…
  • 資金繰りが厳しく、もう来月の返済すらできない

事業

  • 資金繰りを改善して会社をなんとか再生したい
  • 絶対に自己破産はしたくない
  • 自宅が担保になっている。自宅、工場や家族を守りたい
  • 税務署や年金事務所から差押予告通知がきた
  • 歴史あるこの会社を失いたくなく、何とか再生したい
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サービスの性質上、年商5000万円以上の企業様に限らせていただいております。予めご了承ください。

私たちが選ばれる理由・強み

元銀行員・元会計事務所員・元実業家の経歴

元銀行員だから、銀行が着目するポイントや融資判断の根拠が手に取るようにわかります。
また、元会計事務所員としても、状況や業種の異なる数多くの企業で、決算書類・事業計画・資金繰り表などを作成してきました。これらの経験から得たノウハウを最大限に利用し、極めて高い確率で銀行審査を通過することができます。
さらに、飲食店やネイルサロンなどの事業会社も経営していた経験から、資金に苦労する経営者の気持ちが痛いほどわかります。だから、経営者の立場に立ったサポートができるのです。

先駆者としての16年のキャリア

TCR社は、資金繰りコンサルティング会社を立ち上げて16年が経過します。
この業界において古株、最古参であると自負しております。
その間、様々なクライアント様の現状を見つめ、ひとつずつ資金繰りの問題を解決し、
新しい道を切り開き、歩き出すまで、しっかりとサポートしてきた実績があります。

大手にない低価格・高品質保証

他社に相談されて、見積もりを見てビックリされたことはございませんか?
資金繰りが苦しいから相談しに来たのに、なぜこんなに料金がかかるのか、それならば諦めようと、せっかく踏み出した一歩が明るい未来に繋がらないのは悲しいことです。
品質を低下させないため、比較的小規模な組織で運営し、大手の競合と比べて低価格な資金繰りサービスの提供を実現しています。また無料相談からの問題点の洗い出し、方針の策定などの戦略立案まで、代表自ら先頭に立ち、ノウハウをすべて開示してサービスを提供しています。

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サービスの性質上、年商5000万円以上の企業様に限らせていただいております。予めご了承ください。

取組事例のご紹介

Case1(資金調達)
業種 運動コート運営
年商 5億円
調達額 1000万円
内容 当初状況は、運動用のコード運営を主とする会社でしたが、それ以外にコートの造成、建設の業務も増えてきたところで受注者からの支払いが遅延するケースが増えてきて、資金繰りが圧迫され、急場の資金という問題の解消でした。資金が必要な月末の3営業日前に1000万円の資金調達の相談を受けました。
資金使途としては人件費の支払いということで、給与の遅配だけは絶対に避けたいという相談でした。
結果 時間的にファクタリングに間に合わないということで、提携ファクタリング会社に打診し即日回答をいただき、希望日に1000万円の実行をしていただき資金ショートの問題は解決しまいた。手数料は1か月後の支払いで両立も高いのですが、工事の利益率がそれ以上に良いのでこの仕組みに取り組む価値はあったといえます。
Case2(資金調達)
業種 パソコン教室
年商 1億円
エリア 神奈川県小田原市
調達額 1000万円
内容 前年決算から赤字が続いている状況でした。
要望としましては、赤字が続いているにもかかわらずの資金調達の相談でした。
資金使途は、日々のスタッフの人件費、経費の支払いのための運転資金でした。
結果 そのため、地方銀行への打診、赤字の法人用の資金調達の制度の確認を行い、事業計画の作成から市役所への打診、金融機関の紹介、交渉をすべて弊社の主導で行いました。申込金額の1000万円に対して希望額の1000万円を実行にて問題は解消しました。制度融資の為、金利、期間も非常に優遇されている内容でした。
Case3(リスケジュール)
業種 人材派遣会社
年商 5億円
借入金 5億円
元金返済 毎月1000万円
取引銀行 8行
結果 上記多数ある金融機関の返済が毎月1000万円程度の状況にて、まだ手元に資金がゆとりがある状況(手元資金5000万円の状況)で各金融機関へ事業計画書持参のうえ元金据え置きの交渉を行い成功。元金据え置きを3年間継続し、年間1億2000万円のキャッシュフローを改善する。金融機関との関係性を良好化しつつ定期的な事業進捗の説明を行い金融機関の同意を得つつ安定した環境の中事業再生を成功する。
Case4(リスケジュール)
業種 飲食店
年商 2億円
借入金 2億5000万円
元金返済 毎月300万円
取引銀行 5行
結果 問い合わせをいただいて最初の返済まで1週間を切ったところでヒアリング、資料作成を行い5つの銀行に対して2日で社長と一緒に条件変更の説明をおこないすべての金融機関で元金の据え置きに成功。毎月300万円の返済が0円となり資金繰りが大幅に改善した。その後何年かかけて返済額を増額していく中で最終的に毎月の返済を復元、その後その実績をもって新規融資も可能となった。現在では金融機関からの新規融資により新店舗の出店も可能となっており、売上、収益性が改善し、事業再生に成功した。
Case5(リスケジュール)
業種 IT関連企業
年商 3億円
借入金 9000万円
元金返済 毎月150万円
取引銀行 4行
内容 上記の金融機関4行に事業計画書を持参したうえで元金据え置きを2年にわたり行う。これによりキャッシュフローを改善する中で戦略的な決算を行い徐々に返済額を増額。その持せ駅と債務償還年数とのバランスを鑑みてメインバンクからすべての借り入れを肩代わり且つ余剰資金分も融資したいとの申し出があったため快諾。現在では金融機関から見ての正常取引先となり、優良な決算書をもって資金調達も新たにできる体制となって長期的な資金繰りも安定化している。もちろん、売上、収益性も増加しており自力で資金繰りができる体制となっている。
Case6(事業再生)
業種 メーカー
自宅、本社ビル、投資マンション3棟、ワンルームマンション10部屋を保有
年商 10億円
借入金 8億円
元金返済 毎月800万円
従業員 30名
オーダー すべての資産を残した上で事業を縮小し、妻の会社で事業を継続したい
内容 1.まずは資金繰りを安定させるため、すべての銀行に対して交渉を行い元金据え置きのリスケジュールを行い毎月の元金返済800万円をストップし利払いのみのとし、資金繰りの問題を解決。
2.リスケジュールを行っている間に合法的に妻の会社へ事業、会社資産の全てを譲渡する。
3.不動産に関してはファイナンス会社と協力し、奥様の会社にファイナンスを行い、そちらに全て任意売却(不動産が多数あるためファイナンス金額は総額で4億円、交渉から決裁までの期間は3年間)で徐々にオフバランスを進める。当然のことながら全ての物件がオーバーローンであるため金融機関と金額交渉し全て時価売買にて経済的利益は5億円程度となった。
4.全ての資産が譲渡された状態で本体の会社を休眠状態とする。
結果 上記の金融機関4行に事業計画書を持参したうえで元金据え置きを2年にわたり行う。これによりキャッシュフローを改善する中で戦略的な決算を行い徐々に返済額を増額。その実績と債務償還年数とのバランスを鑑みてメインバンクからすべての借り入れを肩代わり且つ余剰資金分も融資したいとの申し出があったため快諾。現在では金融機関からみての正常取引先となり、優秀な決算書をもって資金調達も新たにできる体制となって長期的な資金繰りも安定化している。もちろん売上、収益性も増加しており自力で資金繰りができる体制となっている。
Case7(事業再生)
業種 製造業
自宅を保有
年商 5億円
借入金 4億円
元金返済 毎月600万円
従業員 10名
内容 1.まずは資金繰りを安定させるために、全ての銀行に対して交渉を行い、元金据え置きのリスケジュールに成功。毎月の支払を元金のみとし、年間7200万円の返済を圧縮したことにより資金繰りの問題を解決。
2.リスケジュールを行いながら、売上計画を策定し、その目標に向かい営業力強化を目指す。
3.売上が上がらず、対して対外的に法的整理ができないため、債権をサービサー・保証協会へ売却し、実質4億から3000万へ債権を圧縮。
結果 借入が圧縮され、毎月の返済額も軽減されたので、資金繰りの問題も解決しました。
現在では、債権者からの取り立てもなくなり、前向きに事業活動をされています。
信用情報の問題があるため、新規の資金調達はできませんが、それを良しとあいて健全な経営を行われております。再生後の展開も含めて現在もご相談いただいている状況です。

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無料相談は私がお受けいたします!

takeda

はじめまして、私は株式会社TCR代表の武田健一と申します。

バブル崩壊直後の都市銀行での融資業務を中心とする経験、そして自分自身で行った様々な事業とそれにまつわる成功体験、失敗体験に基づいて日本の経済の根幹であるべきすべての中小零細企業の皆様の幸せのために資金繰りに関するコンサルティング業務を行わせていただいております。

私がコンサルティング業務をスタートしたのが1999年ですから業歴は既に16年に及びますのでこの資金繰り業界においても最古参であると自負しております。

その間の金融機関の融資に対するスタンスの変動に対応し、中小企業の資金繰りに関する多くの案件に携わらせていただきました。そのノウハウをすべての方に開示したく、現在も日々奔走させていただいております。
また、私自身もたくさんの失敗と苦労を重ねてまいりました。
つまり今この文章を見られている社長さんたちと同じなのです。

ですから、資金繰りがどのような状況であれ、お気軽にご相談ください。

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