飲食店向けキャンペーン - 資金調達コンサルティング

資金調達コンサルタントを活用して 飲食店の出店資金、仕入れ資金、人件費、過大な借入の返済、資金繰りから解放される方法

飲食店の皆様、お店の資金繰りや資金調達の問題でお悩みではありませんか?
飲食店に強い財務コンサルタントの活用により迅速な問題解決が可能です。

無料相談受付中

お客様の事情・状況に応じた改善策に最大限努め、
中長期の安定経営を実現する資金調達を行います!

こんなお悩みがありませんか

  • 飲食店を始めたいのだが
    どのようにしたら良いのかわからない
  • 飲食店を始めるための
    出店の資金調達の仕方がわからない
  • 個人と法人どちらがいいの?
  • 新規出店したいのだが
    資金調達ができない
  • 資金調達の申し込みをしたのだが
    銀行に断られてしまった
  • 借入が膨らんで毎月の返済が大変だ、
    返済するために仕事をしているようだ
  • 買い掛け金、人件費の支払いが
    遅れてしまいそうだ

実は、私も皆さんと同じ状況でした。 私は今でこそ資金繰りコンサルタントとして活動していますが、 以前は飲食店やネイルサロンなどの事業会社を経営し、 資金調達の失敗、リストラ、M&A、撤退等、

経営者として多くの失敗と苦労を重ねてきました。 今この文章を読まれている社長さんと同じなのです。 だからこそ、社長さんの気持ちが痛いほどわかります。

現実的に、資金調達を成功させるためには金融機関による、会社の信用格付を高める必要があります。

実務では決算書をもとに判断されますが、素人の方には、そのポイントがわからないものです。

また、経営者のビジョンや商品の強みなどの
定性的な要素も融資判断に影響を与えます。

定性要素についても銀行員に伝わるよう、
適切にアピールすることが求められるのです。

融資関連書類の作成から銀行交渉までを代行します!

第三者であるコンサルタントが専門的見地から間に立って交渉することで、 交渉を有利かつスムーズに進めることができ、

資金調達額も最大化できるようになります。

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迅速な問題解決が可能です!
時間的余裕のない社長さんからのご相談を多数受けてきました。これまでの培った経験やノウハウにより、最短・最速での問題解決に努めます。
資金調達の確率・調達額が最大化されます!
社長さんご自身で銀行交渉を行った場合と比べて、当然資金調達の成功確率が高まるとともに、調達額も最大化されます。
面倒な話し合いから解放されます!
債権者・債務者間だと言いづらいこともあるかと思います。コンサルタントが代理人として間に入ることにより、それらを代弁し、あなたのご心労を軽減することができます。

4つの強み

元都市銀行員だから、銀行が着目するポイントや融資判断の根拠が手によるようにわかります。また元会計事務所員としても、状況や業種のことなる数多くの企業で決算書類、事業計画、資金繰り表などを作成してきました。これらの経験から得たノウハウを最大限に利用し、極めて高い確率で銀行審査を通過することができます。

一時期、経営に困っていた飲食店をオーナーの依頼で譲渡を受け、実際にオーナーとして経営したことがあります。短い時間でしたがリアルに飲食店の経営の大変さを見に染みて経験することができました。

武田自身の人脈で集客、fc、営業戦略などの分野にも対応することも可能です。

武田自身が食べ歩きが趣味で、全国各地の飲食店を回っています。きっといろいろな情報を共有することができると思います。

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お客様の事情・状況に応じた改善策に最大限努め、
中長期の安定経営を実現する資金調達を行います!

はじめまして、私は株式会社TCR代表の武田健一と申します。

バブル崩壊直後の都市銀行での融資業務を中心とする経験、そして自分自身で行った様々な事業とそれにまつわる成功体験、失敗体験に基づいて日本の経済の根幹であるべきすべての中小零細企業の皆様の幸せのために資金繰りに関するコンサルティング業務を行わせていただいております。

私がコンサルティング業務をスタートしたのが1999年ですから業歴は既に16年に及びますのでこの資金繰り業界においても最古参であると自負しております。

その間の金融機関の融資に対するスタンスの変動に対応し、中小企業の資金繰りに関する多くの案件に携わらせていただきました。そのノウハウをすべての方に開示したく、現在も日々奔走させていただいております。
また、私自身もたくさんの失敗と苦労を重ねてまいりました。
つまり今この文章を見られている社長さんたちと同じなのです。

ですから、資金繰りがどのような状況であれ、お気軽にご相談ください。

名称 株式会社TCR
代表取締役社長 武田 健一
スタッフ・アドバイザー 7名
取引先(顧問先) 法人50社
事務所 〒107-0052
東京都港区赤坂4-1-1小泉ビル3F
※「赤坂見附」駅A出口より直進し、紳士服ビックヴィジョンさんを左折すると、すぐ左手にある一ツ木薬局さんの向いのビルの3Fです
TEL・FAX TEL:03-5545-7718
FAX:03-5545-7719
営業日 平日10:00~19:00 ご相談のお電話受付中 0120-961-886
関連企業

(赤坂) 株式会社TCR
住所:〒107-0052 港区赤坂4-1-1小泉ビル3F

(香港) SBFG.ltd
住所:UNIT, 1407 CHEUNG FUNG COMMERCIAL BLDG, 21-25 CHEUNG SHA WAN ROAD, KOWLOON HONG KONG

(パートナー税理士) 伊藤信義税理士事務所

住所:〒141-0032 東京都品川区大崎5-4-8

case1
業種 飲食業
年商 約40億円
エリア 東京都渋谷区
調達額 総額 5億円
内容(悩み・状況・要望・使途) 当初状況は、居酒屋を4店舗経営、売上3億円程度の規模でした。
社長は若く人格的にはドライなタイプで、また飲食店の経験がなく数字を重視するタイプ(職人肌ではない)でした。
決算状況は黒字は出ているものの、賃借対照表の表示の仕方に問題点が多々ありました。

悩み、要望としましては、金融機関からの借り入れ経験がないので金融機関の紹介、交渉をしてこの問題を解決ほしいとのことでした。
今後は年間目安3~4店舗出店していきたいと、とても意欲的でした。
金融機関交渉の為の事業計画、本来的な事業計画の相談にのってほしいとの事で、何度も打ち合わせを重ねました。また、決算対策などを相談したいとの事で、節税面も含め、こちらも多々解決に向けてご提案をさせていただきました。
結果

当初契約をいただいてから足かけ5年で、店舗数を25店舗、年商を40億円としました。平均すると毎年4~5店舗、1店舗当たりの出店コストは平均5000万円でした。

こちらの飲食店の強みとしては、低原価率(通常30%のところを20%)、低人件費率(こちらも通常30%のところを20%)、低単価でしたが、大型店舗を東京を中心に集中出店することによるいわゆるドミナント戦略を用い、有効な原価管理、人材配置を行い、かつ1店舗売り上げを1億~1億5000万円という戦略にて圧倒的な利益を計上していきました。

調達元は都市銀行2行、地方銀行、信用金庫、リース会社など多岐にわたり、調達額は5億円でした。自己資金が潤諾な状態での出店であった為、これだけの調達で数多くの出店が可能となりました。

また、社長の数字に関するコンサルティングを積極的に行い、店舗別損益などを毎月一緒に作成、確認することにより不採算店舗の退店スピードも速く決断することができました。このことはかえって金融機関の印象を良くしたといえます。

case2
業種 ラーメン屋さん
年商 1億円
エリア 東京都目黒区、世田谷区
調達額 1500万円
内容(悩み・状況・要望・使途) 当初は都内に3店舗営業、そのうち1店舗を閉鎖したところで相談。新たに出店したいとの依頼でしたが赤字の決算だったので銀行から融資を断られた。早く物件を抑えないとならないがどうしようか
結果 弊社で懇意にしている金融機関、およびリース会社に打診を行い、補償金を金融機関から、内装をリース会社で割賦で対応してもらい無事に出店完了。こんごも積極的に出店攻勢をかけてゆく方向性
case3
業種 飲食業(創業資金)
年商 4000万円
エリア 東京都新宿区
調達額 500万円
内容(悩み・状況・要望・使途) 都内でフレンチの小さなお店を出したいという希望があり、金融機関を紹介してほしいとのことでした。出店資金は保証金300万円、内装費300万円、そのほか100万円の合計700万円で自己資金は200万円あるとのことでした。都内の有名なフレンチで腕を磨き営業力のあるホールスタッフを引き抜いての小さなフレンチ店の出店希望でした。事業計画の作成の仕方も何もかもがわからないところからのスタートでした。
結果 この出店のための個人事業の届け出から懇意にしていただいている金融機関への打診、制度融資の為の商工会議所での事業計画の作成、認定から融資実行まで1ヶ月半ほどかかりましたが、満額の500万円が実行され問題は解消しました。創業資金の制度融資の為、金利も非常に低く、保証料もほぼ0円にて期間も長く有効な資金調達のお手伝いができたということでお喜びいただきました。
case4
業種 居酒屋
年商 50億円
エリア 全国
調達額
内容(悩み・状況・要望・使途) 積極的な出店攻勢と営業力で売り上げを伸ばしてきていたが、昨今のSNSの隆盛により売り上げが減少。借入が課題となり毎月の返済が資金繰りの負担となる。このままでは資金繰りがショートしてしまう状況
結果 各金融機関に打診を行い、速やかに元金返済をストップ、毎月のキャッシュアウトを2000万円減少させ資金繰りを安定化に成功。その後金融機関への定期的な業況の説明、資料作成などを行い現在では自力で進展の出店ができるほどに体力が戻ってきている。

無料相談受付中

お客様の事情・状況に応じた改善策に最大限努め、
中長期の安定経営を実現する資金調達を行います!

STEP1 お問い合わせ

電話・メール等でまずはお気軽にお問い合わせください。
お客様が事業再生・銀行対策・資金調達など具体的にご相談されたいと感じていただいた場合は、日程を調整のうえ無料相談日を設定いたします。
必要書類をご持参の上、ご来社ください。
お問い合わせ内容は、厳しく情報管理しておりますので、ご安心ください。
※必要書類
決算報告書(直近過去3期分) 借入先一覧表及び借入に関する書類他

STEP2 無料相談

お客様が抱えている不安や問題点を全てお話いただき、それと同時にご持参いただいた書類を元にお客様の置かれている状況を客観的に分析いたします。そして、目の前の問題の改善と、先を見据えた提案を同時に行います。

STEP3 ご契約

無料相談後、お見積りをご提示させていただきます。会社規模や状況によって報酬は異なる為、面談後のご提示とさせていただいております。
資金的な余裕がない場合は、事業再生の中で報酬を生み出していく手段もございますので、ご相談ください。

STEP4 状況分析と解決プランの提案

ご提出していただいた書類及びヒアリング内容を元に、財務分析、経営分析、資金繰り対策などを検討し、今後の方向性をお客様の希望に沿った形で決定していきます。
解決プランの具体例としましては、どの金融機関からどのような形で資金調達を行うか、銀行と交渉をして返済額の減額、事業譲渡、M&A等、様々なスキームを組み合わせた形で、タイムスケジュールを策定し、オーダーメイドで行っていきます。

STEP5 解決案の実行・解決

ステップ4で作ったタイムスケジュールに沿って粛々と実行に移していきます。
どんな机上の空論も様々な障害が発生する事がありますが、弊社では様々のケースの案件を解決してきましたので、どうぞご安心ください。
また、必要に応じて都度訪問し、新しい道を歩き出すまでしっかりと支援させていただきます。

資金調達
業務内容 今まで培ってきた金融機関とのネットワークを活かして、運転資金、設備資金、開業資金、不動産投資などあらゆる資金調達のニーズに対応いたします。基本的に1~2ヶ月で、融資実行に至ります。完全成功報酬型で安心です。また、ファクタリングを利用される場合は、内容によっては翌日にても実行可能なケースがあります。沢山あるファクタリング会社から信頼でき、適正なレートの会社をご紹介いたします。
業務内容詳細 決算書その他関連書類ご提出→分析・提案→申込み・契約→銀行紹介→計画書作成→銀行交渉→融資実行
料金 相談料・着手金0円。融資実行額の5%(完全成功報酬)  (顧問契約先は3%)

売上が大幅に減少し、運転資金がこの先足りなくなりそうです。
財務状況と資金繰りを正確に把握し、打てる手をできるだけ早く打つ必要があります。
場合によっては、資金調達や銀行返済金額の減額(リスケ)の交渉を行うなど打開策は沢山あります。 まずは現状を把握しましょう。
資金繰りがもうまわりません。どうしたらよいでしょうか。
まずは支出を明確にしましょう。その後の策もあります。資金繰り表は作成していますか?
資金がいつどれだけ不足するのかを把握しましょう。そして不足部分について借入を行う。
借入が行えない場合は、銀行返済金額の減額(リスケ)を行う。
リスケ期間中に、売上向上策の実行や、不採算事業の撤退、経費削減の徹底などを行い、資金を確保する。そのような流れになります。
つなぎ融資で3ヶ月ほど借り入れできないでしょうか?
先々、入金が確定的なものであれば、融資や債権担保融資などで凌ぐことは可能です。
しかし、入金が不確定や赤字の場合はかえって状況を悪化させてしまうことがありますのでご注意ください。
資金調達をお願いしたら、本当に必要な額を借りられるのでしょうか?
それは御社の財務状況によって違います。 融資をするかしないかの最終判断は金融機関がしますが、万一借りられない場合にも資金繰りが出来れば良いわけですから、他の方法もございます。
むしろ借入金を増やさずに財務状況を改善できれば、借りられなかったことが次回の融資につながることも良くあります。
銀行融資を断られました。ノンバンクでの資金調達を考えています。
使用使途の説明や、提出書類の内容は十分でしたか?決算書や事業計画書の内容で、銀行側が見ているポイントが数箇所あります。そこをしっかり押さえた書類でなければ、断られてしまうことはあるでしょう。一度専門家に相談してみましょう。また、ノンバンクは金利が高いです。銀行借入の返済のために、ノンバンクから借りることはお勧めできません。まずは銀行返済金額の減額(リスケ)を行いましょう。
代表者自身、過去に破産をしました。融資は難しいでしょうか。
破産された時期にもよりますが、かなり厳しくなります。延滞などで信用情報機関に載っているだけならば、融資の可能性はあります。代表者変更や先々の資金調達を見据えた提案などを、弊社で行うこともできますので、お気軽にお問合せください。
銀行以外でも資金調達はできますか?
はい、手段はあります。中小企業を対象に融資を行っている、日本政策金融公庫や商工組合中央金庫があります。また、売掛金や不動産を担保にした融資や、リースバックなどの調達方法もあります。資金調達が可能かどうかは、財務状況などによりますので、詳細はお問合せください。
複数の金融機関から同時に借り入れができますか?
財務状況によりますが、複数の金融機関で按分して資金調達することは可能です。保証協会側が承認していれば、双方とも保証協会付きの融資でも可能です。保証協会付きでない融資の場合、副るうの金融機関に同時に依頼し実行されることは、起こりえます。ただし信用の問題もあるので、銀行へ伝えておいた方が良いでしょう。
2.3日以内に緊急で資金が必要になってしまいました。
このような緊急の場合ですと、銀行などの金融機関ではさすがに間に合いません。
売掛金などがあるのであれば、懇意にしている提携のファクタリング業者をご紹介いたします。
弊社のご紹介ということで優先的にスピーディーに売掛金の資金化に成功するケースも多々あります。
金額は100万から1500万円にまで及びます。ただし手数料が高いので、使うのはあまり頻繁でないほうが良いので、そのあたりも資金繰り表をご一緒に作成しながら検討していきます。
ファクタリングを利用したいのですが、最近乱立しすぎてどちらの業者さんへお願いしてよいかわかりません。
最近多数、目にするファクタリング業者さん、沢山ありすぎてどちらにお願いしたらよいかわからないですよね。そのような場合でも弊社にご相談いただければ、提携する信用のおけるファクタリング業者をご紹介いたします。
またレートも取引条件も紹介ということで優遇されますので、急ぎの資金でファクタリングを利用されたい方はご相談ください。